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豊島区でカフェメニューをお持ち帰りできるおすすめ店まとめ

池袋、巣鴨、駒込、目白を抱える豊島区は、ショッピングをする人が多い池袋駅を中心に、おしゃれなカフェメニューやスイーツをテイクアウトできるお店が多く集まっています。そこで今回は、老若男女誰もが手軽に食べられる、リーズナブルなカフェ・スイーツの数々をご紹介します。人気の5店を厳選して、是非食べていただきたいおすすめメニューをピックアップしました。

豊島区でカフェメニューがテイクアウトができるお店

くら寿司池袋東口店

安心安全の素材にこだわった、くら寿司の味をご自宅で! 低価格ながら、おいしさ、安心、快適・楽しさにこだわり、厳選した素材、四大添加物を使わない努力を徹底。 お寿司だけでなく、醤油やダシなどすべての食材にこだわり、いつでも新鮮なお寿司を味わえる、 「くら寿司クオリティ」を是非、ご自宅やお出かけ先など、お好みの場面でお楽しみください。

イチオシ

「くら寿司池袋東口店」のイチオシは、北海道ミルクのプリンタルトです。濃厚カラメルソースのビターな味わいと北海道みるくを使用した、カスタードプリンが口の中でとろけます。甘さ控えめで、老若男女問わず人気な商品です。

店舗詳細

店舗名 くら寿司池袋東口店
住所 東京都豊島区南池袋1-19-5 Gビル南池袋01 B1F
アクセス JR/地下鉄各線池袋駅西武口より徒歩約2分(アディダス様(1F)下)
最低注文金額 400円

ネット注文受取可能時間

10:20〜24:00
11:00〜24:00

最強のバターコーヒー 池袋店

驚きのネーミングの最強のバターコーヒーは、上質なバターと、ココナッツオイルから抽出するMCTオイル、低温で時間をかけて抽出したコーヒーで作る、クリーミーで贅沢な、そのうえグルテンフリーで低糖質なコーヒーのことです。バターが入っていますが、バターには糖質がほとんど含まれていないので、血糖値が上がらずヘルシーで、集中力の低下や眠気が起こらないなど、健康に良くて仕事や勉強に集中できるコーヒーです。ほかにも、化学調味料は使わずに食品添加物も極力控えて、おいしさや健康面を考えた安心・安全なフードメニューも充実。ご購入の際には、お店で対面販売している管理栄養士に、体調面などお気軽にご相談ください。

イチオシメニュー

イチオシは、さっぱりとした風味で飲みやすいニュージーランド産グラスフェッドバターを使った、「最強のドリンク」です。バターコーヒー、バター紅茶、バタールイボスティー、カフェインレスバターコーヒーからお選びいただけます。ホットかアイスを選択して、バターかギー、MCTオイルの量、バターの量なども調整できます。健康に良いセサミンたっぷりの、濃厚な黒ごまの和風バタードリンク「最強のバター黒ごま」もおすすめ。放し飼いでのびのびと育てられたことにより、弾力のある食感と濃厚な旨味が特徴の「美桜鶏のチキンソテー」も人気です。

天のや 西武池袋本店

2015年にミシュランのビブグルマンを受賞し、芸能人の手土産としても人気の、昭和2年創業甘党の老舗「天のや」の絶品玉子サンドがテイクアウトできます!ふわふわのパンで挟むのは、関西風のだしがたっぷりのだし巻き玉子と、からし入りマヨネーズソース。多くのグルメを魅了する玉子サンドは、一度食べるとやみつきになること間違いなし!「天のや」女将による秘伝のレシピで手作りした玉子サンドは、手作業で一つ一つ切り分けて箱詰めをしています。お店は、西武池袋本店地下1Fです。

イチオシメニュー

「玉子サンド 12切入りレギュラーサイズ」がイチオシです!少なめがお好みの方は、ハーフサイズの6切入りをどうぞ。出汁巻き玉子とマスタードが利いたマヨネーズが絶妙にマッチして、パンは見た目を上回るほどふんわりでやわらか、玉子はずっしりと重みがあり食べ応えもあります。毎日限定数での販売になるために、早めのご注文がおすすめです。保存料を一切使用していないので、10℃以下で保存し、当日の23時が消費期限となっています。

テイクアウトするならカフェ・スイーツがおすすめ!

自宅だけでなく、外や外出先など、どこでもいつでも食べられるのはテイクアウトならではですよね。天気の良い暖かい日には、公園のベンチや、海や山などでゆったりのんびりと美味しい料理を食べたくなると思います。外で食べるときには、持って出かけるのに便利なカフェ・スイーツのテイクアウトがおすすめです。片手に持って歩きながらでも食べやすいサンドイッチやハンバーガーなどのカフェメニューや、クッキーやガレットなどのスイーツは、まさに外で食べられるテイクアウトにピッタリです。入ってみたくなるオシャレなお店も多いので、気軽にテイクアウトしてみてください。

カフェ・スイーツの豆知識

カフェには必ずあるのが、コーヒーと、ケーキやクッキーなどのスイーツです。ヨーロッパで飲まれていたコーヒーが最初に日本に伝わってきたのは、18世紀後半頃に長崎出島だったといわれています。その後明治時代の1888年に、東京上野に日本で最初の喫茶店「可否茶館」が開業しました。1911年にはヨーロッパ風のカフェ「カフェー・プランタン」が銀座にオープンし、カフェが全国に広がっていきました。日本初のスイーツは、喫茶店よりも早い1882年に神戸に開業した「二宮盛神堂」です。ケーキで真っ先に思い浮かべるのは、いちごと生クリームのショートケーキですが、実はショートケーキは日本オリジナルのケーキで、本場のフランスにはショートケーキは存在していません。ペコちゃんの「不二家」が、1910年に横浜元町に小さな洋菓子店としてオープンした頃に、アメリカのケーキをお手本にして、クリスマスケーキとしてショートケーキが誕生しました。

カフェ・スイーツのおすすめの食べ方

カフェ・スイーツのおすすめの食べ方もご紹介します。是非参考にしてみてください。カフェメニューは主に片手で持って食べる軽食が多いので、テイクアウトに最適な料理です。カフェでもテイクアウトすることを考えてメニューを作っていたり、どこででも食べやすいようになっています。店舗を持たない車での移動販売はカフェメニューにしているのが多いのは、外のベンチや、オフィスか自宅などに持って行って食べることを前提にしているためです。スイーツは比較的小さめのサイズなので、持ち歩いて食べやすくなっています。カフェ・スイーツのテイクアウトは、外の公園や観光スポットに出かけてか、ショッピングモールなどのお気に入りの休憩スポットで食べるのが最適です。もちろん自宅やオフィスなど室内で、お好みのコーヒーや紅茶と一緒に、サンドイッチやクッキーを味わいながら食べるのもおすすめです。

お持ち帰りまとめ

東京23区の北部にあるターミナル駅の池袋駅を中心とした豊島区は、おしゃれなカフェがたくさんあり、手軽に食べられるサンドイッチやスイーツなどのテイクアウトメニューが豊富です。どのメニューも個性的で、他ではあまり見かけない料理が揃っています。50cmもあるサンドイッチ、飲んで健康になれるバターコーヒー、ミシュランで紹介される芸能人の御用達の玉子サンドなどは、是非一度食べていただきたい逸品です。こだわり抜いたパンケーキとかき氷や、世界中のジンジャーエールをはじめとするジンジャー料理も、おすすめテイクアウトメニューです。いつでもどこでも気軽に食べられるカフェ・スイーツメニューをテイクアウトして、楽しいスポットがたくさんある豊島区をまわってみてはいかがでしょうか。

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